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足や靴のお悩み

タコや魚の目ができる人の共通点と改善ポイント|中山靴店

厚く硬いタコを削っても、すぐ戻ってしまう。

歩くたびに指の付け根がズキッと痛む。

痛みをごまかしながら歩く日々…つらいですよね。

 

中山靴店(岡山・倉敷・札幌・大阪・京都)にご相談いただくお客様の多くも、

同じような症状やお悩みを抱えています。

 

■ なぜタコ・魚の目はできるの?

 

タコや魚の目は“皮膚トラブル”というより

足裏の圧力が一部に過剰に集中しているサインです。

 

 

 

主な要因としては、

・足に合っていない靴を履いている

・土踏まずの低下などで足裏バランスが崩れている

といったことが挙げられます。

 

 

圧力が1点に集中して過剰にかかり続けると、

皮膚が体を守ろうと厚くなり、タコ・魚の目が繰り返しできやすくなります。

放置すると歩き方まで乱れ、膝・腰の負担につながることもあります。

 

 

つらい足裏の悩み相談しませんか?

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■ 解決のポイントは「足を知る」こと

 

足のどの部分に、どの位の負担がかかっているかを知るためには、

足形と足裏の圧力分布データの計測がオススメです。

 

中山靴店では、

専用の機器を用いた3D足形計測✖︎足圧測定で

✔ 足の各種サイズ(長さ、幅、高さ等)

✔ 左右の足裏の荷重バランス

を数値化し、お客様の足に合う靴とインソールの提案をいたします。

 

 

 

そしてご購入後も

履き心地の再調整等、万全のアフターフォロー体制でサポートいたします。

 

痛みや疲れを我慢せずに、

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■ インソールで圧力を分散するという選択肢

 

足裏の一定の場所に圧力が集中しすぎているのであれば

その部分に圧力が加わりすぎないように

インソールで調整し分散させれば良い。

 

具体例・前足部のタコが痛い場合

 

→土踏まずを支えるようにインソールで足裏にサポートを入れ、圧力を分散。

また、タコなどが出来て痛みがある部分を柔らかいクッション素材で負担を軽減。

 

 

実際、タコ・魚の目でお悩みの方の多くが、

当社のインソールを使用すると

 

 

「買い物で30分歩くのもしんどかったのに、今は1時間歩いても痛くない」

「いつもできていたタコがほとんど出来なくなった」

 

など変化を実感されています。

 

中山靴店のオーダーメイドインソール「Dr.insole(ドクターインソール)」は、

足形を採取し製作する本格仕様。

 

【職人の技術✖︎テクノロジー】

最新の計測技術を駆使し、足に関する有資格者が製作する安心のクオリティ

定期メンテナンス・再調整等のアフターサービスが充実している点も

選ばれている理由です。

 

 

▶ ドクターインソール(Dr.insole)https://www.lamanodekent.co.jp/insole/

▶ YouTube(Dr.insoleについてのYouTube)https://youtu.be/fxsCvTugKHc?si=UDye-Mj18AXGpJot

▶ ブログ(中山靴店オーダーメイドインソール)https://www.lamanodekent.co.jp/blog/47721/

 

■ まずは「無料足形計測」から

 

「痛みがつらい」「タコができやすい」「靴選びが難しい」

そう感じたら、自分の足を知ることから始めてみませんか?

 

📍

岡山・倉敷・札幌・大阪・京都の各店舗で無料相談を受付中!

※ご来店の際は事前予約がおすすめです。

 

痛みや疲れを我慢せずに、ラクに歩ける毎日へ。

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あなたの足に合う靴とインソールで、

“歩くのがつらい毎日”から“歩くのが楽しみな毎日”へ。

中山靴店スタッフ一同、心よりご来店をお待ちしております。

 

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